【大学の授業がつまらない】その時間は無駄!変革する3つの方法

 

・大学の授業ってマジでつまらないなぁ
・何か違うんだよなぁ
・授業行きたくないなぁ…

 

 

そこの大学生!つまらない、苦痛な授業に身を削っていて本当に良いのかい?

 

 

(あ、先に言っておくともし大学の時間が有意義で目標をもって授業にも取り掛かる事ができてる人は、この記事は参考にならないと思います…。大学は本来そういう場なので。そっとこの記事を閉じてください…。)

 

特に「大学の授業がつまらない」と思っている大学生は、Fランク大学生が多い気がします。わたしもそうでした…。

 

なので授業がつまらない、しんどく感じてる大学生に最適な解決策を伝授していこうと思う。わたしが実際に取り組んで「この方法を取って良かったな」と思った方法を紹介していきます!

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①【大学の授業がつまらない】なら、授業中に内職しよう

大学の授業がつまらないなら、大学の授業中は授業を聞かずに授業の時間に他の作業をやれば良いのです。他の教科の課題、勉強…などの内職ですね。

 

内職してる大学生、結構多いですよ。

 

 

わたしのおすすめの授業中の内職は、ライターのお仕事です。

 

授業中にライターの仕事をする

ライターのお仕事は大学生からでも可能!

ネットの環境さえあれば文章を執筆して提出できたりもするので、つまらない授業の時間帯にスマホで文字を書いてても良いんじゃないかと思います。

 

大学生のうちに、副業としてライターのお仕事をしていたら最強の武器になります。

 

わたしもクラウドワークスでライターのお仕事をしていたんですが、実際に良かったなぁと思ってます!

 

具体的にはこんな感じ。

  • 文章を書く能力が上がった
  • ネットでお金稼ぎする術を身につけられた

 

実績を積めば、1文字1円〜でスカウトが来たりもするのでオススメです。

 

 

大学生のうちにライティングのスキルを身につけておくことで、将来的にも武器になる。それと単純にライターのお仕事を大学時代からやってる人は少ないっていうのもある。

 

ライティングはスマホ1つあればできちゃうので、何せつまらない講義の時間を有意義に過ごす事ができるのでオススメです。

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②【大学の授業がつまらない】なら、出なければ良い

大学はサボって良い場所だ。授業をサボってたところで誰にも迷惑がかかりません。つまらない授業に無理して出席して時間を浪費するよりも、その時間を有意義に過ごすために工夫した方がマシです。

 

大学の授業がつまらないと感じたら出なくて良いです。

 

大学生ってもう大人なので強制されてることもないし、すべて自己判断だから誰から怒られることもありません。

 

これは、悪い意味で言ってるんじゃありません。

 

ぶっちゃけ大学の授業なんて教授の考え方を押しつけられてるだけなんです。長々と無駄話とかもされますし。

 

適当で無駄な話していても教授はお給料貰えるので。

 

わたしはFラン人文学部だったんですが、魚の生態とかについて15回分講義やりました(笑)専門科目のうちの一環だったから仕方がなく取ったけど、別に魚について知りたくて取った授業じゃななかったんだ。当然つまらなかったですね。(笑)

 

 

しかも大学の教授は教える専門家ではありません。教授が言ってる事が全部正しいこととは限らないし、情報の取捨選択が必要になってくるわけですね。全部が有益な情報とは限らないので聞きたくない授業は聞かなくても良いんです。

 

私も4年間受けてきて拘束された時間がめっちゃ無駄だな、と感じています。1科目90分…それだけ時間があれば少なくとも無駄な時間って出てくるはずなんですよ。

 

グループワークで駄弁ったり、教授が話脱線しだしたりですね。あの時間があればどれだけ自分が好きな事が出来ただろう…と思ったら無駄でしかないんですよね。

 

私は4年間で単位を合計20単位くらい落としましたが、それでも4年生になってから残ってる単位数はゼロで余裕を持つ事ができました。

なので「出席を取らない」授業や、「テスト」がない授業とかは出なくても大丈夫。極端な話、計算して単位落としても良いんですよ。(ですが必修科目は例え「つまらない」と感じても出なければいけませんが。)

 

大人数向けの授業なら尚更誰かに迷惑をかけることもないので、講義がつまらないと思ったら出なくて大丈夫です。罪悪感も持たなくて大丈夫です。

 

友だちが授業に出ているなら、後から情報を聞くこともできると思います。ですがその際はお礼をしっかりと伝えたり、何かお礼を渡しましょう。ギブアンドテイクが大切です。

 

つまらない講義に拘束されるのが嫌ならば、その授業に出ずに他のやりたいことに時間を使えば良いんです!

注意点
「つまらない授業に出ない」という方法はただサボって楽をすることではなくて、あくまでもその時間を有意義なものに変えるためです。
「大学の授業がつまらない」と感じて休んだその時間を、これからご紹介するような、有意義な過ごし方に変えませんか?↓
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③【大学の授業がつまらない】なら、その時間を自己投資に充てよう

 

大学の授業に出ないその時間を、自己投資に充てましょう。

つまり、本やインターネット、ニュース、ブログなどから自分が欲しい情報を自分の手で収集していくのです。

 

私もつまらない授業には「あ、この授業自分にとって不要だな」ってな感じで見切りをつけてました。(笑)その分、その時間帯に図書館で本を読んだり資格の勉強をしたり、インターネットで自分が興味関心のあることを情報収集してました。

 

授業は1コマ2000円くらいかかってることになるけど、身にならない授業を聞くんだったら、身になる自己投資に時間を費やしましょう。2000円を自己投資に使ったと思えば良いのです。もちろん、大卒という肩書きを貰うためには学費は必要だから、長い目で見て2000円は無駄にはなってません。

 

大学の授業は教授の考えを押し付けられてる感があるけど、本やインターネット、ブログは自分が学びたいと思った情報を学ぶ事ができるので有意義な時間に変わります。

 

…やっかいなのは、大学の授業が無駄でつまらない時間って徐々に実感してくるのが、大学で1〜2年くらいの頃。「あれ?授業つまらね。何のために大学なんて入ったんだっけ…?」って途中から気がつく人が多くて、その結果大学を辞めちゃう人が多い。

 

だけどね、「大学の授業が無駄だから、無駄な時間を有意義な時間に変えるため」っていう理由で大学は辞めない方が良い。

 

大学を辞めてしまわずとも、つまらなくて身にならない授業の時間も、行動次第で自己投資の時間に変えることができる。大学の授業がつまらなければ、大学はこんなもんなんだ、仕方がないんだって割り切りましょう!

 

大学のつまらない授業ばかりに縛られずとも、もっと視野を広げてみても良いはずです。

【大学の授業が面白くない】なら何かアクションを起こそう

大学の授業が苦痛でつまらないと思ってるなら、何も大学の授業に囚われすぎなくても良いんです。

 

大学の授業がつまらないと感じたならば、何かしらアクションを起こすことが大切。

 

大学の授業の意味に少しでも疑問を持ったならば、その時間をいかにして有意義なものにするのか?考えて行動を起こしてみてほしいです。

ずーっと4年間、つまらない授業に時間を浪費するのはほんっとうにもったいない。

 

アクションを起こして、つまらない時間を有意義な時間に変革していきましょう!

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